京都橘大学は、2005年の男女共学化と大学名改称、京都の私立大学として初となる看護学部の開設以来、社会の変化や時代の要請に応えながら発展を続けてきました。現在は、文系・理系・医療系の多彩な学びが一つのキャンパスに集う総合大学として、学部・学科の枠を超えた教育と研究を推進しています。 また、情報・AI分野と医療分野をはじめとする特色ある教育研究を展開し、社会課題の解決と新たな価値の創造に挑戦する人材の育成に取り組んでいます。関西有数の情報・AI・医療の教育研究拠点をめざし、さらなる発展を続けています。 【用途】大学活動全般